タイトル変更。

タイトルを変更。家族とかかな? 検索するとまだ祖父のこととかでる。もう、20年近くたつなあ。 ローカルに落としてもいいけど、クラウド葬ということで。私も死ねば、駄文だけがデジタル空間のdebrisのように漂うのだろう。 tripodがまだあるだけでも驚く。若い、子供に見せられんが置いておく。 http://h5_kitaryou.tripod.com/bob-oka/index.html ケニアに行ったときの書き込み。旅行記、忘記。他サイトなので、コピペしておく。 http://kunisan.jp/kenya/guest_view.cgi?PAGE=9 「名前: bob-oka Eメール: コメント: 8月31日から9月5日までナイロビでサファリを経験しました。渡航前は当サイトの情報や大使館の勧告などみて少しビビっていたんですが、無事帰国することができました。 これから初めてケニヤへ行かれる方の参考になれば。。 9月1日11時ナイロビのジョモケニヤッタ空港到着。空港内ではしゃいで写真を撮ったら、入国審査のおばちゃんに「どうして写真を撮る?没収!」と早々にデジカメを没収され、戦争かこの野郎、いや、とりあえず入国させてもらってからだ!!と思ったら、空港内は撮影禁止でした。その一枚をdeleteすれば簡単に返してくれました。とほほ。 その晩は現地のJIKAの方にお会いして、the Olive Gardenというゲストハウスに泊まりました。朝食つきでリーズナブル、バスタオルとミネラルウォーターが一人ずつついてきました。我々は持っていかなかったですが、PCで有線ならネット接続可能でした。朝食はビュッフェスタイルで2部屋に分かれて席が用意され、フレッシュジュースも数種類ありました。おいしい。中庭にはテラスも用意されていましたが、その日は誰も使っていませんでした。 トイレも清潔でしたが、中庭1階のトイレはいまいちだったそうなので、Ground floorの入り口奥のトイレがいいみたいです。 9月2日の朝、ウィルソン空港からマサイマラへ45分ほどフライト。荷物審査の後、搭乗手続きを簡単に済ませて、奥の珈琲店でしばし休憩。わかりにくい、ケニヤ人の館内放送に耳をそばだてて、搭乗口の木の扉の周りに集まります。便ごとに搭乗券(っていってもパウチされた紙みたいな奴でした)の色が変わっていて、違う便で出ようとすると、まわりの外人たちに「Noooooooo!」といわれます。 マサイマラの滑走路でおりるとロッジのランドクルーザー(サファリで乗る車はほとんど日本車、それもランクルばっかりでした。内装を木枠とかミリタリーグリーンとかで統一されててかっこよかったです。)が迎えに来ていたので20分ほどのドライブでロッジに到着。 日付: 2007年9月8日 」 「名前: bob-oka Eメール: コメント: 続きですー: ロッジで簡単に説明をうけ、入園料をはらって部屋へ連れて行ってもらいました。みんな片言の日本語は話せるようです。15分225Kshでネット接続できるパソコンがつかえました。無線LANもありました。 ロッジは超高級リゾートで、プールもあり、泳がなくてもプールサイドでビールなんか飲めます。野鳥やトカゲがちょろちょろ来ますが、全般に清潔で、蚊も飛んでいるような感じはなかったです。 早朝6時30分、夕方15時30分のゲームドライブを4回経験しましたが、たくさんの種類の動物が観察でき大満足で、ヌーの川渡りも見れました。最初から最後まで同じJohnというガイドが一人ついて運転しながら案内してくれましたが、同乗のイギリス人4人への対応と我々への対応はすこし温度差があり、チップの差なのか(我々は最後にしか渡さず)、黄色人種へのからかい気分なのか、不快というほどではないですが。。早朝はかなり冷えるので、長袖、セーター、ウィンドブレーカで大丈夫ですが、手袋もあった方がいいかもしれません。窓にはガラスがなく、風がびゅうびゅう入るので、手を太ももに挟んでいないとかじかみます。 タオル、歯磨き、バスローブ、夜は蚊帳がつられ、蚊取り線香も焚きましたが、必要なかったかもしれません。 サファリでもって行く物は双眼鏡です。必需品。デジカメ画像より全然迫力がちがいます。 日本への往復はエミレーツ航空を使いましたが、帰りの関空いきは空いていて、真ん中の列では3つのシートを独占し横になって寝ることができました。サービスには不満はありませんでした。 それでは良い旅を。 日付: 2007年9月8日 」 「名前: bob-oka Eメール: コメント: 追加ですー、しつこい!: あ、マサイマラのロッジはマラセレナロッジでした。 日付: 2007年9月8日 」
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