つらつら、つらら

ゲリラ豪雨じゃなくて、ダウンバーストっていうのかな?


亜熱帯気候になったのかもねえ。
スーパーセルっていうのか?

インターフェイス考;

「私のこのブログ記事はあくまでも抄訳に過ぎない。元記事には、ここで紹介しなかった話や写真、ビデオなどが含まれているので、是非、そちらにも目を通して欲しい。英語もそんなには難しくない。」

やさしい。
http://d.hatena.ne.jp/takoratta/20120902/1346553688

日産、スバルときたから、マツダにしようかな?
今更ハイブリッド、、、でも長距離車通勤には、低燃費が。。これまで乗ったことのない、ディーゼル車。
http://www.cx-5.mazda.co.jp/economy/?link_id=c5rsn

これがデザインもいいような。
試乗決定。
新しいジャンルのディーゼルエンジンとかいうしー。

この記事だと、良い感じ。
http://autoc-one.jp/mazda/cx-5/report-1020976/

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低燃費第1位は「20.3km/L」の「トヨタ プリウスα」!

続いて2位は、「17.8km/L」の「マツダ CX-5 クリーンディーゼル」!

3位は、「16.9km/L」の「日産エクストレイル(クリーンディーゼルモデル)」で、4位は「13.8km/L」の「日産 エクストレイル(ガソリンモデル)」

日本において軽油は確実にガソリンより安い。

よってレギュラーガソリン1リッター141.4円、軽油122.2円で計算したところ、走行1kmにかかる金額は1位が6.9円の「マツダ CX-5」で、2位が7.0円の「トヨタ プリウスα」、3位が7.2円の「日産 エクストレイルディーゼル」で、4位が10.2円の「日産 エクストレイルガソリン」になる。
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いつ試乗しようかな?


日本技術応援的な感じだ。
「結局は、技術が企業を救う」マツダが『CX-5』のヒットで示した、ディーゼル復権の兆し【連載:世良耕太⑩】
http://engineer.typemag.jp/trend/2012/05/cx-5.php
西側ヨーロッパでは乗用車販売に占めるディーゼルエンジン搭載車の比率が50%前後を占める。ディーゼル人気の高いフランスやスペインでは約70%に達する。日本では1%に満たない。

価格は高いが、ディーゼルエンジンは一般的に、ガソリンエンジンに比べて燃費に優れる。次に乗り換えるまでの走行距離が長いヨーロッパでは、燃費差による燃料代の節減分が、車両価格差を補って余りある計算になる。

つまり、ランニングコストを考えれば、イニシャルコストが高くても、ディーゼルエンジン搭載車を買った方が得という判断が働く

原油を精製して得られる成分の比率は一定であり、ナフサを主成分とするガソリンのニーズばかりが高いのは不健全である。精製する過程で一定量の軽油が取り出せても、需要がないから余分なエネルギーを費やしてガソリンに転換しているのが現状。軽油→ガソリンの転換に伴う莫大なCO2排出量を削減する意味でも、ディーゼルエンジンの復権は大歓迎だ。

なるほどなあ。

SKYACTIV-D 2.2は世界で初めてNOx触媒なしで日米欧の最新規制をクリアした。燃焼によって発生してしまった物質を後で処理するのではなく、燃焼段階で出てほしくない物質が出ないような設計にしたのである。

「燃料にすぐ火が点いてしまうから、煤もNOxも出る。ならば、すぐに火が点かないようにすれば良い。ガソリンエンジン設計者の視点でディーゼルを見たら、どうすれば良いか分かった」とは、開発を指揮したエンジニアの弁

電話だ電話。

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