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怒りとmotivation

developping countriesで垂れ流されてる命の安売りに憤りを感じて、なんとか改善の糸口を探そうとするのが、疫学であったり感染制御であったりするとすれば、developped側で日常にみる低病原菌のみを扱う部門の存在意義はなんだろうか?

重症感染症を扱う人も十分厳密な細菌学を行っている、疾患のウェイトが大きくても研究に割くエネルギーは少なくなるどころか。。

一流紙への投稿を現実化するには様々な技術的重荷を乗り越える必要がある。馬鹿馬鹿しいったらない。エネルギー配分ということになるなあ。

 

スラム街を幼児寄生虫感染の疫学調査に歩く15歳の少女。

 

 

 

市場へ向かうリキシャ達

チェーンは程よくたるみ、車線のないアスファルトを漂う。

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