G+をどうするか?

全くと言っていいほど使わなくなったG+だが、サービスが終わるのなら、過去の投稿(一人G+)をレスキューする必要がある。

1.そのうち何かしらのサービスがでるまで、ダウンロードで置いておく

ruindig.hatenablog.jp

HTMLなら、上記だが、記事ひとつずつっぽい

2.RSSfeedlyに引っ張る

 しかし、あまり記事の一覧としては見やすいわけではないかもしれないが。

gplusrss.com

昔の記事から上のリンクをみたが、うまくいかない。。

3.結局ウェブスクラップはonenoteになったような気がする。こちらに一気に入れ込んでもいいかもしれない。

4.はてなブログtwitterのようにひっぱる。

help.hatenablog.com

公式ではG+はない。

5.wordpressなら表示できるらしいが、個人でウェブサーバを立てる必要がある。

ラズパイをそっちに使えばいいのかもしれないが。。。

www.wprssposter.com

さらに複雑にするのはなあ。

afuri8.hatenadiary.jp

orthodoxなOGPならこういう感じだろう。

 

パイソンの検索で、和歌山にこんな。一度使うか。

tlabomisono.com

イーサネットケーブルの圧着がうまくいかない

------ BNRスピードテスト (ダウンロード速度) ------
測定サイト: http://www.musen-lan.com/speed/ Ver5.6001
測定日時: 2019/01/27 17:15:01
回線/ISP/地域:
--------------------------------------------------
1.NTTPC(WebARENA)1: 119.06Mbps (14.88MB/sec)
2.NTTPC(WebARENA)2: 107.65Mbps (13.46MB/sec)
推定転送速度: 119.06Mbps (14.88MB/sec)

 

NTT フレッツ光ネクスト マンション (全体) 12.57Mbps 23.48Mbps 35.73Mbps 54.95Mbps 69.02Mbps 89.56Mbps 98.64Mbps 168.72Mbps

矩返し勾配

熊本城のNHKスペシャルを遅まきながら、ログの数式がなんとなく、微分方程式の解っぽかったので、消さずに残していた。

おそらくは下の記事にもとづく。金沢城との共通点。

www.isan-no-sekai.jp

https://www.isan-no-sekai.jp/cms/wp-content/uploads/2018/06/pic32_s02_f04.jpg

出典:北垣 聰一郎『石垣普請』法政大学出版部 1987、石川県金沢城調査研究所編『よみがえる金沢城〈2〉』(木越隆三氏の解説文)北国新聞社 2009

こんな出展となっていた。

ゆうびんIDが消えている

amazonの返品をしようとして、ゆうパックで躓く。

半年アクセスをしないとIDが消されるらしい。クラウド年賀状でうんざりして3年ほったらかしにしていた。

どうせならマイナンバーで入ってみたい。

いつの間にか、SHA-2らしい。

Web集荷サービスお申込み時の注意点

SSL証明書のSHA2移行に関する対応について

2016年11月15日(火)に、暗号化通信(SSLTLS)を使用する際に用いるサーバ証明書の暗号化アルゴリズムについて、SHA-1からより安全性の高いSHA-2に移行しました。
これに伴い、SHA-2に対応していない端末では、ゆうびんIDやweb集荷サービスが利用できません。
詳しくは総務省の「国民のための情報セキュリティサイト」の「サーバ証明書の切り替えによる影響について」をご確認ください。

http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/joho_tsusin/security/enduser/security01/12.html

※1 サーバ証明書の切り替え
 暗号化通信(SSLTLS)を使用する際に用いるサーバ証明書について、これまで広く使用されてきた暗号アルゴリズムSHA-1から、より安全性の高い暗号アルゴリズムSHA-2に移行することが世界的な取組として進められています。2016年1月1日以降、SHA-1を用いた新規のサーバ証明書が発行されなくなります。

とのこと、

2004年にMD5とSHA-0の強衝突耐性が突破され、SHA-1も攻撃法の研究が進む、といった事態が起きたため、それら強度が低下した関数の非推奨化といった「過去を向いた対策」と同時に、新たな構造を持つようなSHA-3の公募などといった「未来を向いた対策」も進められたが、SHA-2にはSHA-1と類似する点もあるものの、後述するように当時憂慮されたような事態にはなっていない(2015年6月現在)ため、SHA-3をSHA-2の代替とするような動きは無い。

今のところは業界標準というところ。

 
SHA-2シリーズの圧縮関数の1回分の繰り返し
    
これらの値はSHA-256のものであり、SHA-512では異なる値が用いられる。
:addition modulo 232.

FIPS PUB 180-2において、3つのハッシュ関数がSHAシリーズに追加された。

なるほどねって、なるかいな、難しな。シェーマ見てもぴんとこん。なんとなく論理学であったような気がする。

さて、それはともかく(尻込み)マイナンバー。

サービストップ | マイナポータル

アプリを入れろと言ってくる。

マイナポータルAP

提供元: 内閣府番号制度担当室

なんだこの、シン・ゴジラ

一通り終われば、データベースの接続、縦割り行政ー

MyPost(日本郵便)とアカウントをつなげます。
「同意」ボタンをクリックしてください

これほどゆるキャラの背後に背広が見えることもない。

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これだから行政は

なぜ、個人情報が反映されずに、もう一度入力を要求されるのだろう。一気にやる気をなくす。

マイナンログインを有効にしようが無効にしようが、結局個人情報は入力させられる。なんのためのデータベース接続なのか。

tech.nikkeibp.co.jp

 希望者に配布するマイナンバーカードを持ち、PCにカードリーダーをつないでログインすれば、国の行政機関や自治体などが保有する情報や、やりとりされた履歴の確認のほか、一人ひとり向けのお知らせ機能を利用できる()。

 マイナポータルと国税電子申告・納税システムe-Tax)、民間送達サービス(MyPost)の間で認証連携することで、マイナポータルからe-Taxへのログインや、マイナポータルのお知らせ機能で民間送達サービスに届いた資料を確認できる。

 マイナンバーカードを持っていない場合でも、一部の自治体では「ぴったりサービス(サービス検索・電子申請機能)」で子育てに関する行政サービスの検索や地域比較が可能になっている()。

とな。便利な感じがどんどん希薄になっていく、国民目線とかユーザフレンドリとかは、倫理観ではなくて情報量であろう、官僚に課せられるタスクが、行政サイドの多すぎる要求のために迷走するのだ。

 

今年の漢字は災いではなく、”紐づく”で、漢字じゃない。

 

もう、いいよ、入力して

MyPost試用するよ。もう。ついでに職場も入力した。

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またニックネーム

e-taxと連携すればいいけど、たぶん個別にやった方が楽だな。 

 

raspberry pi SSH

blog.ko31.com

 

固定IPにしてと思ったけど、その前に、初期設定をいじった方がよさそう。

qiita.com

時間もないので、とりあえず

((

$ sudo apt-get update
$ sudo apt-get upgrade -y

))

これだけ先にやって、他の仕事に。

子供用のマイクロソフトアカウント

子供にも安心! Windows 10 でインターネット安全対策 - Microsoft atLife

これをみて、一応作ってみる。

フィルタリングがどの程度機能するかだが。

 

再インストールの前に

NOOBSから再インストールはかんたんにできそうなのはわかった。

winからは、microSDを認識しない。

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60MBぐらいが見えるが、本来、8GBのカードだった。

バックアップのイメージは7GB以上あるので、余分がなかったのかもしれない。linux環境から、バックアップを取っておいて、なにかのときに使うかな。